

桜の花を眺めながら、贅沢に取り揃えたお料理と、美味しいお酒で、春の訪れをゆっくりとご堪能下さい。

夏の花火を見ながら、美味しい料理を食べ、涼しい船内で夏を感じてください。

澄んだ夜空に美しい月、そして紅葉きらめくお台場を眺めながら、贅を尽くした料理の数々をご堪能下さい。
暖かい船内でゆっくりくつろげる贅沢なご宴会を、心ゆくまでお楽しみ下さい。
チクタクボーン
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なんといってもゲームの王将!チクタクゲームに参戦しないと損をします。なんといってもこの盛り上がり!ルールは分かりますか!?分からないという方の為にココで紹介。
もなさんで円に近い形になり、トップバッターをまず決めめす。トップバッターは「チク」と言い、左隣の人は、その後「タク」と言う。その左隣の人は、「チク」その左隣は「タク」。その左隣は、今度は「ボーン」と柱時計のように1時を告げる。そして、その左隣の人は、また「チク」その隣は「タク」その隣は「チク」その隣は「タク」そして、その隣は、またもや「ボーン」、その隣の人も今度は「ボーン」つまり2時を告げる。そしてまた隣の人から、「チク」と繰り返していきます。
つまり、
「チク」「タク」「チク」「タク」「ボーン」
「チク」「タク」「チク」「タク」「ボーン」「ボーン」
「チク」「タク」「チク」「タク」「ボーン」「ボーン」「ボーン」
「チク」「タク」「チク」「タク」「ボーン」「ボーン」「ボーン」「ボーン」
といった感じで回していきます。もちろん、間違った言葉を言った人は罰ゲームです。
ハンマーチャンス
ハンマーチャンス、宴会やコンパの席誰でも気軽に楽しめる宴会ゲームの定番です。
1.まずはくじ引き等で対戦相手を決めます。
2.対戦者を向かい合わせで座らせ、両者の間にお盆とピコピコハンマーを置きます。
3.司会者が開始の合図の声をかけ、両者はジャンケンをします。
4.勝った人はハンマーを取り相手を叩きにいき、負けた人はお盆を取って頭を叩かれないように防御します。
5.相手をうまく叩けたら勝ち。うまく防御しても勝ちにはなりません。
トーナメント形式や対戦方法を3本勝負にする等、アレンジはいくつもあるので仲間内で楽しみ方を見つるとより楽しいですよ。
大きな風船ゲーム
参加者数人で円に近い形になって、トップバッターを決めます。トップバッターは胸のあたりで、ちょうど小さな風船をつかむようなイメージで両手で小さな球を作り、「大きい風船」と言いながら、参加者の誰かを指さします。指を指された人は今度は大きな風船をかかえるように両手を広げて、「小さな風船」と言いながら参加者の誰かを指さします。指を指された人は両手で小さな球を作り、「大きい風船」と言いながら・・・と言う様に繰り返していきます。
間違えた人が負け⇒罰ゲーム。言葉とは逆のアクションをするのはなかなか難しいですよ。
山手線ゲーム
このゲームは、宴会やコンパの席で多人数で行うゲームの一つです。主に場の雰囲気を盛り上げるために行われます。「世の中のこと全て」という意味の古今東西と呼ばれることもあります。関西では「古今東西」の呼び方を用いることが多いようですが、全国的には山手線ゲームが一般的です。
「お題」として一つのテーマを定め、そのお題に沿った解答を参加者が順番に解答していきます。「お題」は誰にもいくつか答えが思いつくもので、正誤の判定が容易に可能なもの(「日本の都道府県の名前」「歌手のグループ名」)などで、答えが全て出し尽くすと終了となるが、通常は途中で解答を言えなくなったり、前の人と同じ答えを言ったり、解答がテーマに沿っていなかったりした者が敗者となります。敗者に対しては罰ゲームがあります。
野球拳
野球拳とは、愛媛県松山市に伝わる郷土芸能、宴会芸です。本来は三味線と太鼓を伴奏に合わせて歌い踊り、じゃんけんで勝敗を決する遊戯であるが、テレビのバラエティ番組の影響で、じゃんけんで負けた相手の服を脱がせるゲームとして広く知られており、お色気ゲームとしての認識がより一般的です。
通常は3人一組による団体戦で行われます。双方1名ずつが前へ出て対峙します。行司の「プレイボール!」の掛け声とともに競技開始。 三味線と太鼓の伴奏に合わせて歌い踊ります。歌の終盤で「アウト! セーフ!」のかけ声に合わせて、野球の塁審のジェスチャーをします。
「よよいのよい!」の掛け声に合わせてじゃんけんの手を出します。あいこの場合は決着がつくまで「よよいのよい!」のじゃんけんを繰り返します。
じゃんけんの勝負が決したら、「へぼのけ、へぼのけ、おかわりこい」(伊予弁で「へぼ」は下手な奴を、「のけ」は「どけ」を意味する)のお囃子と共に負けた者は退場し、次の者に交替します。
2に戻り、一方の選手が全て敗れた時点で3アウトでゲームセットとなります。
目隠し試食ゲーム
人間の五感は目を閉じると鋭くなるといいますが、一体どこまで研ぎ澄まされるものなのでしょうか…?
用意するものは目を隠す適当なタオルなどと、料理と、デザート用などの小さなスプーン。試食をする人に目隠しをして、何を食べたかを当ててもらうだけ、という単純な内容なのですが、この解答にどんな料理名が出るかが面白いのです。目で見て食事をすれば当然どんな食材を使った何の料理かを当てるのは簡単ですよね。ですが目隠しをして、さらには小さなスプーンで少しだけ味わうとなると結構難しいものなのです。実際に食べたものとはかけ離れた珍解答が飛び出すことも多々あるので、爆笑の渦が巻き起こること必至です。1人ずつおこなうのもいいですが、2人同時に同じものを食べてもらい、解答が一致するかどうかを見守るのもより楽しめます。食べ物系のゲームなので、罰ゲームには激辛スナックなどを用意しておくのがオススメです。